どんな人と一緒に働きたいと思うか

あらゆる企業、そして組織に共通して言える事、社員の方、同じ組織で働く人が思う事、それは、「いい人と一緒に働きたい」という事である。いい人とは抽象的ではあるが、厳しくも自分を成長させてくれる人、やいつも優しく非常に協調性に長けてる人など様々である。つまりいい人とは、自分のためになる人の事である。

そして何か共通して言える事はないか考えてみた。

「笑顔が絶えない人」である。これは自分の実体験から来ているのであるが、いつもニコニコしていて、笑顔が絶えない人と一緒に仕事をしたい。自分の仕事の生産性が上がる。社内にもいる。朝から笑顔で帰るときも笑顔、そのような人はとても居心地が良い。頭の回転が速いという事や、何でも知っているということも当然重要になってくると思うけれども、やはり見られ方あとても大切になってくる。そして質問をしてくれる人、人の変化に気がつくことが出来る人、そのような人は一緒にいて働きやすい。

自分にも常に笑顔を心がけて、そしてもっと人に興味を持てるようになりたい。

精進します。

自戒を込めて・・・

会社のPCがつかなくなってしまった。

 

アップデートするべき手順を踏まなかった事がもしかしたら原因の一つなのかもしれない。

しかし、今までアップデートは自動で行われており、その都度の不都合はなかった。

今回ので感じた事はもっと危機管理能力を持つという事である。

・いつPCが壊れるか分からない。

→バックアップをしておく、定期的にアップデートを行う

・いつ病気になるか分からない

→出来るだけ、健康的な食事を摂る。適度な運動を心がける

・いつ怪我するか分からない

→未来を予想して決して無理な事はしない。焦らない。

 

時は経つ。流れに身をまかせていてはダメである。

次何が起きるか分からないという事をしっかりと考えて行動していく。

熱中するという事

25歳社会人デビューという周りより3年遅く社会人としてのスタートを切った。

月~金までは8:20-21:00くらいまで仕事をしている。

時間に換算すると、11時間40分くらいか。

電話をかけ、アポを取り、準備をしてそして商談を行う。

そのような日々を送っている。

 

幻冬舎の見城さんが言っていた事を思い出す。

仕事には熱狂しろと。

熱狂する事は難しい事だと感じる。

そして仕事に熱狂できる人は幸せである。

何であれば熱狂する事が出来るのであろうか。

四六時中、どんなときでも忘れることの出来ないくらい、仕事に熱中出来る人

そんな人は幸せであろう。

結局人はそこまで多くの事に熱中することが出来ない。

自分の場合はお笑い・トレーニング・英語この辺りであろうか。

何かに熱中して、そして人生を終えたい。

 

26歳と5ヶ月・独身

仕事に熱中し、人に熱中しよう